スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ファーニマルデッキ

ファーニマル

私はうそをつかない!デッキレシピをついに公開です。危ないところでした。
ファーニマルデッキの紹介となります。

基本的にwikiのほうが詳しいはずなのでそっちを見てほしいので、向うには載っていないことを書きたいと思います。特徴的なことを書きますと、私の構築はワンターンキルに特化したデッキではありません。この構築はどちらかというと手札を肥やしてタイミングを見計らい敵を殲滅!がコンセプトです。よって《ファーニマルベア》と《ファーニマルウイング》、《トイポット》が入っています。この3枚(デッキには8枚)が入ることで大分枠が絞られるのですが、いざ決まると2枚ドローからのファーニマルおよび《エッジインプシザー》のサーチがとても気持ちいいです。

しかし枠が絞られるとはいえ、魔法罠の枚数は悩みますよねー。《デストーイファクトリー》は墓地のコストの関係上、序盤は使いにくいので外そうか迷いましたが、《融合徴兵》を3枚投入することで大分効果を生かせるようになりました。

あとは、残りの魔法罠として強制転移を入れてますが、《ブレイクスルースキル》を3枚投入したほうがいいかもしれません。なんといっても、下級の攻撃力が弱いので融合頼りにしているので、ネクロスとかに当たると詰みます。《トイポット》も採用していることですし、墓地発動の魔法罠を投入すると安定すると思います。

こんな感じですかね。画像が見えないのであれば、デッキレシピとしてリストを並べてみます。
それではみなさままたよろしくお願いします。( `ー´)ノ
スポンサーサイト

《進化の特異点》で進化した【エヴォル】デッキ 

昨日のイライラでつい時間があるから作りました。
久々のデッキ紹介ですね。

今回は【エヴォル】!!

以前も一度ナハシュ軸でデッキを作ってました。





とりあえず、デッキレシピから紹介します。

デッキ 40枚

モンスター18枚 

2 エヴォルド・ナハシュ
3 エヴォルド・ウェストロ
1 エヴォルド・ラゴスクス
2 エヴォルダー・ディプロドクス
2 エヴォルダー・ウルカノドン 
2 エヴォルダー・ケラト
3 カゲトカゲ
2 増殖するG
1 メタモルポット


魔法 13枚

3 強制進化
3 多様進化
3 サイクロン
2 禁じられた聖槍
1 大嵐 
1 ブラック・ホール
1 月の書

罠 8枚

2 奈落の落とし穴
2 進化の特異点
1 神の宣告
1 神の警告
2 スキル・サクセサー

エクストラ(このデッキで必須なものだけ)
3 エヴォルカイザー・ラギア
2 エヴォルカイザー・ドルカ
1 エヴォルカイザー・ソルデ
2 キングレムリン
2 ラヴァルバル・チェイン


【エヴォル】のデッキは基本受け身のデッキのくせに、意外と穴があるデッキです。
例えば、召喚・特殊召喚・魔法・罠を止める《エヴォルカイザー・ラギア》ですが、
【征竜】相手では《焔征竜ブラスター》ですぐに破壊されてしまいます。

かといって、効果モンスターの効果を止める《エヴォルカイザー・ドルカ》は
バックが薄いとちょっと不安です。

もう一体の《エヴォルカイザー・ソルデ》はカード効果で破壊されない、特殊召喚モンスターを破壊するという強力なモンスターですがなにぶん恐竜族レベル6×2なので出しにくい。



そんな【エヴォル】ファンたちの悩みを解決したのが、このカード。

PRIO新カード《進化の特異点》
自分の墓地から、「エヴォルド」と名のついたモンスター1体と「エヴォルダー」と名のついたモンスター1体を選択して発動できる。エクストラデッキから「エヴォルカイザー」と名のついたモンスター1体を特殊召喚し、選択したモンスターをその下に重ねてエクシーズ素材とする。

このカードは手札消費1枚という驚異の即効性を持つきわめて強力なカードです。
とはいっても下準備が・・・。
という方もいるでしょうが、このようにしてみてはいかがでしょうか?


1.《カゲトカゲ》《キングレムリン》《ラヴァルバル・チェイン》の採用。
純では入りませんが【紋章】ではすっかり御用達の3枚のカードです。

1.1《カゲトカゲ》《チェイン》の組合せ
まず、《エヴォルダー・○○》は基本手札にくると最悪なカードです。
なぜなら手札にいる限りバニラカードなんですから。
しかし、《カゲトカゲ》を採用することでそれをメリットに変えます。
ここでエクシーズ召喚するのが《ラヴァルバル・チェイン》です。
素材となっている《エヴォルダー・○○》を墓地に送り、《チェイン》効果発動します。
墓地に《エヴォルド・○○》を墓地に送ります。

この作業を行えば、《進化の特異点》の発動条件を簡単にクリアできます。

1.2《キングレムリン》の採用
このカードはデッキから爬虫類族をなんでもサーチできるかなり万能なカードです。
なぜノーマルだったんだろ・・・

このカード基本的にサーチするのは《カゲトカゲ》の他に爬虫類族である
《エヴォルド・ナハシュ》を加えます。
《ナハシュ》は《強制進化》と組み合わせることですさまじいシナジーを魅せます。
ですが、この場合は召喚権に《エヴォルダー・○○》を使っているはずですから、
次のターンにランク4エクシーズモンスターを出せばいいんです。

この場合でも簡単に《進化の特異点》の発動条件をクリアできます。





【エヴォル】は後だしではまるで意味がないときが多く、
その理由として攻撃力が低いということにあります。
そんな弱点をどうするか・・・。


2.ATKが低いときは、墓地か手札誘発に頼れ。


やはり、《収縮》みたいにダメージ計算時に使用できるカードは強いです。
そこで採用しているのが、《スキル・サクセサー》と《禁じられた聖槍》です。
どちらも使い勝手がよくダメージ計算に使用できます。

手札に来た《サクセサー》は2回使えばいいし、
《チェイン》の効果が余っているなら墓地で使えばいいですね。
《聖槍》は自分の《ドルカ》を守るためであったり、
相手の打点を下げるときに使えばいいですね。






こんなデッキ紹介になりましたが、やはり少しは強くなりましたね!
ですが、環境に登れるかというと...また別問題です。
とりあえず、先行をとれば《ラギア》《ドルカ》が、
相手のスタンバイフェイズ時までにはいる確率が高くなったというだけで大満足です。



なにか新しい発見がありましたら是非教えてください!
【エヴォル】デッキファンの1人として応援します!


それではみなさままたいらしてくださいね =゚▽゚)ノ ヤァ♪

【遊戯王】タンホイザー・シャーク【デッキレシピ】

時間あるうちに更新しときます。

超久々のデッキレシピです。
忙しいと言っているのに遊戯王は身内と対戦したりしてます(;-ω-) =3

この前こんなパックが登場しました。
りおー!

これには魚族を強化してくれるカードが数種類あり、大分魚族を強化してくれることとなりました。
“兄妹”とはいってますが、妹シャークのカードは数えるくらいしかなく、実質シャーク編といってもよい内容となっております。


特に今回の注目カードは3種類の新規カード


《サイレント・アングラー》
効果モンスター・星4・水属性・魚族・攻 800・守1400
自分フィールド上に水属性モンスターが存在する場合、
このカードは手札から特殊召喚できる。
このターン自分は手札からモンスターを特殊召喚できない。

《セイバー・シャーク》
効果モンスター・星4・水属性・魚族・攻1600・守1200
このカードはシンクロ素材にできない。
自分のメインフェイズ時に、フィールド上の魚族モンスター1体を選択し、
以下の効果から1つを選択して発動できる。
この効果は1ターンに2度まで使用できる。
この効果を発動するターン、自分は水属性以外のモンスターを特殊召喚できない。
●選択したモンスターのレベルを1つ上げる。
●選択したモンスターのレベルを1つ下げる。

《ダブルフィン・シャーク》
効果モンスター
星4/水属性/魚族/攻1000/守1200
このカードが召喚に成功した時、
自分の墓地からレベル3またはレベル4の
魚族・水属性モンスター1体を選択して表側守備表示で特殊召喚できる。
この効果で特殊召喚したモンスターの効果は無効化される。
この効果を発動するターン、自分は水属性以外のモンスターを特殊召喚できない。

中でも《ダブルフィン・シャーク》が強力で1枚でエクシーズシンクロができる有望なモンスターです。




今回はその《ダブルフィン・シャーク》に注目してこちらのデッキを紹介します。
シャーク。

今回のデッキレシピは以上です。今後面倒なのでカード名は伏せ、ADS画像にします。


●ダブルフィン・シャークの使い道
まず、このデッキの主力《ダブルフィン・シャーク》はいいとして、このカードと相性のいいカードを紹介します。
それが《タンホイザー・ゲート》です。

《タンホイザー・ゲート》通常魔法
自分フィールド上の攻撃力1000以下で同じ種族のモンスター2体を選択して発動できる。
選択した2体のモンスターは、その2体のレベルを合計したレベルになる。

そう、このデッキは攻撃力が1000以下が非常に多い!
《連鎖除外》には要注意ですが、《タンホイザー・ゲート》の発動条件を軽くクリアできるのです。


つまり《ダブルフィン・シャーク》の使い道として・・・。
①墓地からレベル4水・魚を釣り上げてエクシーズ
②墓地からレベル3水・魚・チューナー釣り上げてレベル7シンクロ
③墓地からレベル3水・魚釣り上げて《タンホイザー・ゲート》でレベル7を2体揃えエクシーズ
④墓地からレベル4水・魚釣り上げて《フィッシュ・ボーク・ランチャー》を蘇生後レベル9シンクロ

という選択肢ができると思います。
②については条件を満たせるチューナーは《フィッシュ・ボーク・アーチャー》しかいませんが強いモンスターなので採用できます。さらにシンクロモンスターは《氷結界の竜 グングニール》1択ですが、レベル7シンクロなので《瀑征竜 タイダル》とさらなるエクシーズへとつなぐことが可能です。

③については手札に《タンホイザー・ゲート》がないといけないもののランク7エクシーズを手札2枚で出せるので強力です。ただ、こちらも制限により《水精鱗 ガイオアビス》しか出せませんが元々の効果が優秀なので採用できると思います。

④については、もうお察しの通り《氷結界の竜 トリシューラ》1択です。
手札消費1枚で簡単に出せますから是非エクストラに投入を。


●セイバーシャークの使い道
このデッキにおける、このカードは多分効果を自身に使うことはほぼないです。
主に使い道をあげるとすれば・・・。

①このカードを召喚(S)後、《シャーク・サッカー》特殊召喚(SS)し、
《シャークサッカー》のレベルを1つあげる。
②このカードをS、墓地から《フィッシュ・ボーク・プランター》の効果でSS成功後レベルを2つあげる。

主にこの2つです。
このカードの弱いところは《サルベージ》に対応していない点や「シンクロ素材にできない」という制約があるため、無理にたくさん投入すると事故る可能性があります。

●その他のモンスターや補足
《瀑征竜 タイダル》を入れているので必然的にこのカードに頼る場面が出てきます。
除外してSSは、《サルベージ》と相性が悪いので《異次元からの埋葬》をピンで挿すのもいいかもしれません。

《タンホイザー・ゲート》は事故につながりやすいカードですが、墓地に《フィッシュ・ボーク・ランチャー》が眠り、手札にこのカードとレベル3モンスターがいるとき2枚消費でランク4モンスターが出せるデッキになっています。このため《ランチャー》は1ターン1度復活できるモンスターとなっています。

●弱点
ずばり!《連鎖除外》や墓地への介入を止めるカードに弱いです。
マッチ戦だとサイドにそれ関連のカードを入れられるため《サイクロン》等破壊カードを増やすが得策です。



こんなデッキですが、なにかございましたらお知らせください。
あと《No.101 S・H・Ark Knight》が来ればこのデッキもかなり強いので是非作ってみてください!
それではみなさままたいらしてくださいね =゚▽゚)ノ ヤァ♪

【遊戯王】光天使 デッキレシピ

以前このカードを紹介してました。

その名は・・・。
《光天使 ブックス》!!
効果モンスター・星4・光属性・天使族・ATK1600・DEF1400
1ターンに1度、手札の魔法カード1枚を墓地へ送って発動できる。
手札から「光天使」1体を特殊召喚できる。


効果を見ても《召喚僧サモンプリースト》の下位互換という扱いになり、
採用するデッキなんて【光天使】でもありえない・・・。

遊戯王に詳しくない人でも分かると思いますが、ゲームスタート時に手札枚数が5枚なのに、
このカードの効果を使うと、2枚消費して場に展開するので、実質このカード含めて消費が3枚。
つまり、残り手札2枚となり、次にやってくる相手の攻撃をかわすことはかなり厳しいものとなります。


そういうカードなのです。
ですが・・・。

あまりにも使えないといわれると使いたくなるもの。
そして、私は作ったのです!

見よ!!この神々しい【光天使】のデッキを!




adsデッキ(光天使)_convert_20130502185249


デッキ枚数 40枚

モンスター22枚

3 光天使 ブックス
3 光天使 ソード
3 光天使 ウィングス
3 ガーベージ・オーガ
3 ガーベージ・ロード
2 アステル・ドローン
2 魔界発現世行きデスガイド
2 天魔神 ノーレラス
1 カオスソルジャー開闢の使者

魔法 13枚

3 サイクロン 
3 ブラック・ガーデン
2 テラ・フォーミング
2 RUM バリアンズ・フォース
1 死者蘇生
1 ブラック・ホール
1 大嵐

罠 5枚

2 和睦の死者
2 奈落の落とし穴
1 神の宣告




<光天使の特徴>

おい、全然光天使じゃないじゃん!という方がいると思います。
だって、モンスター3枚しか出てないんだもん!

とりあえず、光天使の特徴として、とにかく手札消費が激しいデッキなので、
どうにかして、手札補充をするかを考えました。

相性のいい手札補充カード
・《アステル・ドローン》
・《フェアリー・チア・ガール》

そして、つぎに注目したのが、アステル・ドローンとブックスの攻撃力。
1600です。
遊戯王において、800の倍数を持つ攻撃力のモンスターが生きるカードがあります。
《ブラック・ガーデン》というカード。これはフィールドの状態から墓地の攻撃力800の倍数を持つモンスターを蘇生することができるちょっとクセのあるカードです。

しかし、それでも、なにかとエクシーズしたいこのデッキでは重宝するでしょう。


ここからかなりオリジナルになるのですが、ガーベージというモンスターにも注目しました。デッキの6枚分がこれで埋まるので比較的ランク5につなげやすくなってます。アステルドローンのレベル5として扱う効果が生きる瞬間です。
さらにデスガイドをいれることで腐ることなく、かなり扱いやすくなってます。

③の項目を入れることで、あるカードにも使い道が・・・。
それは天魔神ノーレラスという超強いカード。


ただし、この効果は自分にも絶大な被害が出るので、こいつを使う際は、フィールド上に《ラヴァルバル・チェイン》がいるときに使いましょう。チェインの効果でデッキトップを開闢にすれば安心して効果が発動できます。





アニメのドルベさんは光天使のカードをまだまだ使いそうなので、これからに期待してデッキを改良したいと思ってます。
回してみましたが、意外と強いですよ。

よかったら作ってみてくださいね!

それではみなさままたいらしてくださいね =゚▽゚)ノ ヤァ♪

【遊戯王】ゴゴゴアンデ (デッキレシピ)



久々の遊戯王デッキレシピです。

遊戯王関連の記事を少しでも書かないといけないわけでもないのですが、ちょっと不安なことがありまして書いてます。


今回は遊馬の愛用してるカードのひとつ【ゴゴゴ】関連のデッキ紹介です。
ゴゴゴは《ゴゴゴゴーレム》以外のモンスターはすべて特殊召喚に関連しており、エクシーズするのにもってこいのモンスターたちです。

《トリシューラ》が禁止になる以前は、禁止カードの《バルブ》と組み合わせて簡単にレベル9シンクロが出せたらしいですが、そんなのは知りません。


とりあえず、画像を載せます。

ごおごご





デッキ枚数40

モンスター14枚

3 ゴゴゴジャイアント
3 ゴゴゴゴースト
2 ゴゴゴゴーレム
2 ゾンビマスター
1 馬頭鬼
2 召喚僧サモンプリースト
1 ゴゴゴギガース

魔法 20枚

3 モンスター・スロット
1 大嵐
1 テラ・フォーミング
1 おろかな埋葬
1 死者蘇生
2 強欲で謙虚な壺
3 サイクロン
1 異次元からの埋葬
1 手札断殺
2 星邪の神喰 
1 D・D・R
2 アンデット・ワールド
1 岩投げエリア

罠 6枚

1 岩投げアタック
1 リビングデットの呼び声
1 盗賊の七つ道具
1 神の宣告
1 魔宮の賄賂
1 神の警告






もともとこのデッキを作ったのは、魔導対策もありますが《星邪の神喰》をどうしても使ってみたかったからです。

《星邪の神喰》永続魔法
自分の墓地のモンスター1体のみがゲームから除外された場合、
除外されたそのモンスターと異なる属性のモンスター1体をデッキから墓地へ送る事ができる。
「星邪の神喰」の効果は1ターンに1度しか使用できない。



【ゴゴゴ】は前から岩石族よりの構築をしてましたが、アンデット族は入れてませんでした。
ところが、《馬頭鬼》はアンデット族のくせに属性のため、闇属性のモンスターのみで統一するデッキでは使いずらい・・・。統一してなくても、墓地に落とすには時間がかかる。

《星邪の神喰》はそんな悩みを解決するいいカードですね!
それをふまえて、デッキの動き方を紹介しましょう!





<主な動き方>

と・に・か・く!

1に《ゴゴゴゴーレム》、2に《ゴゴゴゴースト》を墓地に落とす工夫をしましょう。
モンスターは14枚と少な目ですが、手札調整のカードや、サーチカード、墓地肥やしカードがあるので、そこまで苦にはならないでしょう。

基本的に《サモンプリースト》からの《ラヴァルバル・チェイン》で墓地肥やしは基本です。
《終末の騎士》を入れたかったのですが、今回はあくまで《星邪の神喰》を活躍させたいので抜きました。


《星邪の神喰》と相性がものすごくいいのが《モンスター・スロット》と呼ばれるカード。



《モンスター・スロット》通常魔法
自分フィールド上に表側表示で存在するモンスター1体を選択し、
選択したモンスターと同じレベルの自分の墓地に存在するモンスター1体を選択してゲームから除外する。
その後、自分のデッキからカードを1枚ドローする。
この効果でドローしたカードをお互いに確認し、
選択したモンスターと同じレベルのモンスターだった場合、そのモンスターを特殊召喚する。


除外しつつ、1ドローとなかなか優良カードです。
自分の場にレベル4のモンスター、墓地にレベル4のモンスターがいるときに発動します。
はずれても、1ドローですからアドバンテージを失わないです。
コストも《星邪の神喰》の前ではアドの塊。


《例》
《モンスター・スロット》で除外するのを《ゴゴゴゴースト》にすると、《馬頭鬼》を墓地に送れます。
しかも、《D・D・R》で《ゴゴゴゴースト》をフィールドに戻してあげることで、墓地に《ゴゴゴゴーレム》を蘇生できるので是非お試しあれ。


基本的に一般的な【ゴゴゴアンデ】と変わらないですが、うまく《星邪の神喰》で回ることが多いはずなので、暇な人は作ってみてください。





<弱点>

Wikiにも書いてますが、特殊召喚を封じられるとすごく萎えます。
他には、このデッキは、魔法が多いので、《闇のデッキ破壊ウイルス》は天敵です。




<総評>

【ゴゴゴ】は弱点も多いですが、【ゼンマイ】のように展開すればレベル4×3の大型モンスターが出しやすいデッキです。
特に《ショックルーラー》の制圧力は言わずもがな。

相手の場が多いなら、《NO.91 サンダー・スパーク・ドラゴン》とかもありますしね☆

ランク4をとりあえず出しとけ!というデッキなのでエクストラは任せます。




それではみなさままたいらしてくださいね =゚▽゚)ノ ヤァ♪
いらっしゃいませ!
ドラえもんと空へ

ドラえもん、遊戯王、東方、Fate等のアニメ好き!そんな大学生だよ♪

数学が出来るから理系だと思ったら大間違い!文系科目の方が好きなのさ!

一人でいることが好きであり、寂しいと思う時もあり。つまり誰か遊戯王相手になってくれ!
昔はかわいいと言われるのが嫌だったのに今は好き。何故だろうね。
ブログよろしくお願いします☆

最新の更新♪
最近のコメント
カテゴリ
私の月の頑張り度
ドラえもんとその仲間達
twitter
ZEXAL
最新トラックバック
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

天気予報

-天気予報コム- -FC2-
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。